2026年1月 | ページ 2 | SORAXIOMブログ

2026-01

スポンサーリンク
日常と思考

リフヌア服用と味覚の変化についての記録(5日目)

咳喘息の治療でリフヌアを服用中に感じた味覚の変化を、5日目の体験として記録しています。甘味や酸味が感じにくい中で、美味しく感じた食事の要因や、苦味・食感・風味の影響について時系列でまとめました。
日常と思考

リフヌア服用と味覚の変化についての記録(4日目)

咳喘息の治療でリフヌアを服用中に感じた味覚の変化を、4日目の体験として記録しています。甘味が感じにくい食品の印象や、香りと味の違い、服用後に味覚が消失するまでの時間などを時系列でまとめました。
日常と思考

リフヌア服用と味覚の変化についての記録(3日目)

咳喘息の治療でリフヌアを服用中に感じた味覚の変化を、3日目の体験として記録しています。甘味の弱まりによる油分や刺激の感じ方、人工甘味料の印象、服用後に味覚が変化するまでの時間などを時系列でまとめました。
日常と思考

リフヌア服用と味覚の変化についての記録(2日目)

咳喘息の治療でリフヌアを服用中に感じた味覚の変化を、2日目の体験として記録しています。甘味が分かりにくい状態や、時間帯による味覚の戻り方など、個人の感覚を時系列でまとめた日記記事です。
日常と思考

リフヌア服用と味覚の変化についての記録(1日目)

咳喘息の治療でリフヌアを服用し、味覚の変化を感じたため記録を残します。味覚障害の可能性を理解した上で試した体験を、薬の説明や味覚の基礎知識とあわせてまとめた1日目の記録です。
アイデアメモ

アイデアメモ|事実ベースでも誤情報は防げるのか

評価を使わず事実を集める仕組みは、誤情報をどう扱えるのか。場所情報の共有を想定し、完全に防ぐのではなく扱いやすくする視点で整理したアイデアメモです。
アイデアメモ

SORAXIOM / ブログ / ラボ / note の使い分けについて

SORAXIOM本体・ブログ・ラボ・noteをどう使い分けているのかを整理して解説します。思想、日常メモ、実験、読み物。それぞれの役割を分けて無理なく続けるための考え方を書きました。
アイデアメモ

AIの活用法、ちょっと考えてみた(アイデアメモ)

AIの活用法について、整理しきらない前提で考えてみたメモ。答えを出すためではなく、思考の途中としてAIを使う感覚や違和感を書き留めています。
アイデアメモ

AIによる小学生向け教育システムのアイデアメモ

AIが小学生に教える時代だからこそ、あえて「教えないAI」を考えてみる。正解を与えず、考える時間をつくる教育AIのアイデアをSORAXIOM的視点で整理した思考メモ。
アイデアメモ

アイデアメモ|「評価」ではなく「事実」を集めたい理由

自動販売機やトイレ、AEDなどの場所情報を共有する仕組みについて、評価ではなく事実を集めたいと考えた理由を整理したアイデアメモ。考え途中の設計メモです。
スポンサーリンク